2011年12月26日月曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

ログインのシステムが新しくなりました

Twitterのアカウント名を変更後、診断メーカーで新アカウント名を引き継ぐ仕組みの導入について というページにて、新しい仕組みの導入および不具合について状況をご報告しておりましたが、不具合が解消され、またログインのシステムも無事変更が完了しましたので、改めてこちらのページでお知らせを致します。

Twitterでアカウント名を変更すると、診断メーカーで過去に作った診断が新しいアカウント名に引き継がれるようになりました。
これまでTwitterでアカウント名を変更しても、診断メーカー内ではそれが引き継がれないという問題がございました。これまでご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。これにより、Twitterでアカウント名を変更後、診断メーカーにログインすると、自動的に旧アカウント名で作成された診断が、新アカウント名に更新されるようになりました。

※Twitterでは変更が可能なアカウント名の他に、ずっと変わる事のないTwitter_idという数値データがあり、そのデータを元に今回の対応を行なっております。

新アカウント名でログイン後、引き継がれずに旧アカウント名のまま残っていた診断データを、新アカウントに移行しました。
移行されたデータは以下のような例です。
  • 診断メーカーにTwitterのAというアカウント名でログインし、診断を作成
  • Twitterにてアカウント名をBに変更し、 再度診断メーカーにログイン
  • (この時Aで作成した診断はAのまま残っておりました。)
  • その後Bのアカウント名で診断を新たに作成。
  • Aで作成した診断は別の一覧に残っており、編集することが出来ない。
このような場合の、Aとして作成された診断を、 Bに移行されました。
これによりBの作者ページの中に過去にAで作成された診断が表示されるようになったかと思います。

[注意事項]次のような場合は、一部の診断が一覧から表示されなくなります。
  • 診断メーカーにTwitterのAというアカウント名でログインし、診断を作成
  • TwitterでAというアカウントを削除、または別のアカウント名に変更
  • Twitterで別のアカウントを取得し、Aという過去と同じアカウント名を再度取得。
  • 改めて診断メーカーにTwitterの新しいAのアカウントでログイン
  • (この時、アカウント名が同じであるため、データが引き継がれておりました。)
  • 新旧Aのアカウントで作成された診断がそれぞれ編集が可能。
このような場合、今回の対応によって、旧アカウントAで作成された診断は一覧から表示されなくなりました。
これは、一度使用されなくなったTwitterのアカウント名を別の方が取得し、診断メーカーにログインすることで、過去に作られた診断を編集できてしまう、というリスクを払拭するためです。もしこちらの件にてお困りになっている場合はお手数ですが一度運営者までご相談下さい。

以上、宜しくお願い致します。

2011年12月25日日曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

Twitterのアカウント名を変更後、診断メーカーで新アカウント名を引き継ぐ仕組みの導入について

12月25日 午前8時
これまでTwitterでアカウント名を変更しても、
診断メーカーではその変更が引き継がれないという問題がございましたが、
現在(12月24日から25日午前8時現在)その問題の解消に向けて新しい仕組みを導入中です。
過去にアカウント名を変更した場合、古いアカウント名で作成した診断はそのまま残った状態になっておりますが、
今回の仕組みの導入により、過去のアカウント名で作成した診断も現在のアカウント名に変更されるようになります。

しかし現在一部のユーザー様(作者様)においてデータが正常に表示されない不具合が起きております。
大変申し訳ありませんが、今しばらくお待ち頂けますようお願い致します。

12月25日 午前11時30分 追記 
不具合の調整のため、昨夜より一部アップデートをかけていたデータを元の状態戻しました。
正常に表示されない不具合は一旦解消されております。
ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
(現時点で新機能は実装されておりません。)

不具合の原因を突き止めた後、改めて以下の対応を行いたいと思います。
  • 古いアカウント名で作成されたままとなっている診断を、現在のアカウント名にアップデート
  • Twitterでアカウント名変更後に診断メーカーにログインすると新アカウント名を引き継ぐ機能の実装
不具合解消の時間もございまして、完了予定日時は未定となっております。
完了次第、こちらで改めてアナウンスさせて頂きます。

12月26日 午後3時55分
不具合が解消され、新機能を実装完了しました。
詳しくは 以下のページをご確認下さい。
http://shindanmaker.blogspot.com/2011/12/blog-post.html

2011年12月24日土曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

PC・スマートフォン用のツイートリンクの仕様を変更しました

 診断メーカーPC版にて表示される
「結果をTwitterでつぶやこう」というリンクは
これまでTwitterのWeb Intentsで紹介されている
https://twitter.com/intent/tweet?text="診断結果のテキスト"
という形にしておりました。

しかし、数日前よりこのリンクを開くとツイートするウィンドウが複数開いてしまうという現象が発生しておりました。
この問題はTwitterの公式ウィジェット(みんなの診断結果のタイムライン)を取り除くと解消されることが判明しましたが、このウィジェットは引き続き利用したいと思い別の方法を検討しておりました。

そこで、TwitterのTweet buttonにて紹介されている
https://twitter.com/share?text="診断結果のテキスト"
にて試したところ上記の問題が解消されることが分かり、今回変更しました。

またiPhone版、Android版はこれとはまた異なり過去の仕様をそのまま残しており、
iPhone : http://mobile.twitter.com/home?status="診断結果のテキスト"
Android : http://twitter.com/home?status="診断結果のテキスト"
と、それぞれ異なる設定にしていたのですが、事情によりPC版と同じリンクに統一致しました。

AndroidではリンクのURLによって起動するアプリ(Twitterクライアント)を選択出来る機能があるのですが、
リンクが変更された事によってこれまで起動出来たアプリが起動出来ない・選択リストに表示されない場合があります。大変申し訳ありませんが、ご了承の程お願い致します。

今回の対応はPC版での複数ウィンドウの問題が解消された場合、元に戻す可能性があります事をご了承下さい。
その際はこちらのブログにて再度お知らせ致します。

以上宜しくお願い致します。

追記:
2012年2月6日 PC版の仕様を元に戻しました。

2011年11月25日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

作成画面での文字数カウントの方法を変更しました

診断メーカーでは作成された診断の結果を最終的にツイッターでつぶやけるよう、
最大文字数の設定をしておりましたが、
その文字数のカウント方法を変更しました。

■これまで
  • 「結果表示テキスト」から[RESULT1]〜[RESULT10]を消したテキストの文字数
  • [RESULT1]〜[RESULT10]の中でそれぞれの最も多い文字数
  • 「ハッシュタグ」の文字数
上記の合計

■今後
  • 「結果表示テキスト」から[USER]と[RESULT1]〜[RESULT10]を消したテキストの文字数
  • 「結果表示テキスト」で使用されている[RESULT1]〜[RESULT10]の中でそれぞれの最も多い文字数
  • 「ハッシュタグ」の文字数
上記の合計

大きな変更点として、
これまで[RESULT]はすべてを合計の対象にしておりましたが、「結果表示テキスト」で使用されている[RESULT1]〜[RESULT10] のみを対象とするようになりました。

入れ子のように診断を作成する場合、[RESULT1]〜[RESULT10]のすべてを同時に表示しないにも関わらず、文字数制限にひっかかってしまうケースがあったため、それを解消する目的でこのような対応を致しました。

これにより今まで作成出来なかったパターンの診断を作成できるようになったかと思います。
ぜひご活用下さい。

診断作成ページへ

2011年11月10日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

サイト名を「ツイッター診断メーカー」から「診断メーカー」に変更しました


このたびサイト名を、
「ツイッター診断メーカー」から
「診断メーカー」
に変更致しました。

「ツイッター以外でもつぶやけるようになっており、その他のサイトでの利用も増えている」
「ユーザーの皆様から『診断メーカー』と呼ばれる事の方が多い」
などの理由から、今回の対応を行いました。

今後も皆様がより一層楽しめるサイトとなれるよう、
改良・機能追加を続けて参ります。

今後とも何卒宜しくお願い致します。

診断メーカー

2011年10月22日土曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「診断作成ページ」がスマートフォン・携帯でも正常に表示されるようになりました

これまで「診断作成ページ」はPC用のみに最適化されていたため、
iPhone・Android端末のスマートフォンや携帯(フィーチャーフォン)で表示すると
画面からはみ出したり・レイアウトが崩れたりと見づらい状態でしたが、
このたびこれらの端末でも正常に表示されるように調整致しました。

従来の作成ページ(iPhone例)
入力フォームが画面右側に
はみ出してしまっていました。

新しい作成ページでは
画面の横幅の中におさまっています。

これまでスマートフォン・携帯で作成いただいていた、
ユーザー様にはご不便をお掛けしましたが
ぜひ新しい画面をご利用ください。
宜しくお願いします。

診断作成ページはこちら

2011年9月29日木曜日

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各診断ページにHOT診断、PICKUP診断の一覧を表示しました

診断ページの下部に、HOT診断、PICKUP診断を表示するようにしました。

これまで人気の診断をみるには、
常に一覧ページへ飛ぶ必要がありましたが、
これにより、診断ページから人気の診断を確認することが出来ます。

閲覧しているページの診断がHOTやPICKUPのランキングに入っている場合、
診断リストでは、ランキングの前後の診断が表示されます。
(5位の診断を見ている場合は、3位~7位の診断が表示されます。)
その他の場合では、1位~5位の診断が表示されます。

以上、宜しくお願い致します。



2011年6月24日金曜日

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診断に「テーマ」を設定できるようになりました。

これまで様々な内容の診断を作成いただいておりますが、
このたび、診断作成時に「テーマ」を設定できるように致しました。

Twitterネタ、恋愛もの、アニメ、ゲーム、お題ものなど、
特定のテーマを設定することで、
テーマ別ランキングなどを表示することが出来るようになります。



また、近い将来「今人気のテーマ」といったコンテンツも用意する予定です。
ぜひご利用下さい。

2011年5月21日土曜日

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Android端末での表示を調整しました

Android端末(スマートフォン)では、これまでPC版と同じ画面が表示されており、
非常に小さく表示されてしまう、
または大きく表示されて横スクロールしないと全体を見ることが出来ない状態でした。

このたび、iPhoneと同じ形で、Android端末でも解像度の横幅に合わせて表示させるように致しました。
これにより以前より閲覧しやすくなったかと思います。
ぜひご利用下さい。

2011年5月19日木曜日

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PC版でのTwitter投稿リンクの仕様を変更しました。

PC版のツイッター診断メーカーにおいて、
「結果をTwiterでつぶやこう」というリンクを開いても
Twitterの投稿欄に正常に内容が表示されなくなっておりました。

これは最近のTwitterの改定により
従来のTwitter投稿リンクが使用できなくなってしまっていたため、
この度、新しい仕様にて対応致しました。

これまでは投稿リンクを開くとTwitterのホーム画面が開き、
投稿欄に診断結果テキストを表示しておりましたが、
新しい投稿リンクでは、投稿画面が小さなウィンドウで開くようになっております。

以上、よろしくお願いいたします。

2011年5月10日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

PC版の診断ページの表示幅を広くしました

PC版において、
これまで各診断のページの横幅は約480pxくらいとなっておりましたが、
診断タイトルや説明文、および診断結果の文章の長さによっては、
画面がタテに非常に長くなってしまうことがありました。
そこでこのたび、診断ページの表示幅を740pxに拡大致しました。

▼旧画面

▼新画面

以上、よろしくお願いいたします。

2011年4月28日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

[新機能]重複させないオプションを追加しました。

このたび、「診断結果を重複(ちょうふく)させない」という新機能を追加しました。



例えば診断結果1と2に、
▼診断結果1[RESULT1]
オレンジ
りんご


▼診断結果2[RESULT2]
オレンジ
りんご


このようにそれぞれに同じ値を設定し、
診断結果テキストを
「あなたにおすすめの果物は[RESULT1]と[RESULT2]です」
としたとします。

この場合、診断結果では、
「あなたにおすすめの果物はオレンジとオレンジです」
「あなたにおすすめの果物はりんごとりんごです」
といったように、1と2で同じ結果が重複して表示されてしまうことがありました。

今回追加した「重複させないオプション」で「はい」を選ぶと、
上記のように、同じ結果が重複して並ぶことが無くなり、
常に「あなたにおすすめの果物はりんごとオレンジです」というように必ず重複しないで結果を並べることができます。

ただし、こちらのオプションで「はい」を選びますと、診断結果1~10全てに適用されますのでご注意下さい。
 
ぜひご利用下さい。
 
診断作成画面はこちら→ http://shindanmaker.com/c/make
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診断結果で組み合わせられる項目数を5から「10」に増やしました

ツイッター診断メーカーでは、
診断結果1~5までに、それぞれ255個までの値を設定でき、
それぞれが組み合わさることで最大1兆パターンの診断結果を作りだすことが出来ました。

このたびアップデートを行い、「診断結果10」にまで増やしました。
(また、微調整ではございますが、1つの診断結果に設定できる値の数を1つ増やし256個としました。)

これにより、組み合せられる診断結果の最大数はこれまでの
255個の5乗による1兆パターンから
「256個の値」と「診断結果10項目」によって
256個の10乗となり、1𥝱(じょ)パターン以上まで大幅に増加しました。
※𥝱(じょ)は万・億・兆・京(けい)・垓(がい)・𥝱となり、25ケタにも及ぶ途方も無い数です。

ぜひご利用下さい。
診断作成画面はこちら→ http://shindanmaker.com/c/make

2011年4月3日日曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「作者さんデイリーランキング」を公開しました。

以前より、日別の診断ランキングページを公開しておりますが、
診断の作者さんの集計も日別に行い、
「作者さんデイリーランキング」として公開しました。

作者さんデイリーランキングのページはこちら

診断の日別ランキングと同様に、集計開始の2010年12月7日までさかのぼって確認する事が可能です。

2011年4月1日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

HOT診断、PICKUP診断のツイートを再開いたしました

東日本大震災にて被災された皆様、及びご関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

HOT診断、PICKUPのツイートにつきまして
3月12日より、震災直後であった事、及び同時期に発覚したシステム上の事情のために、
一時的に停止しておりましたが、システムの調整が完了したため、本日より再開致しました。

以上、よろしくお願いいたします。

2011年2月19日土曜日

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はてなハイクボタンを設置しました。

診断結果を「はてなハイク」に投稿できるようになりました。
診断結果に表示される、
←こちらのボタンをクリックするとはてなハイクの投稿画面が表示されます。


以上、よろしくお願いいたします。
【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

携帯サイトにて、モバツイに対応致しました。

診断結果を「モバツイ」でもつぶやけるようになりました。

携帯電話でアクセスし、診断を行った場合、「モバツイでつぶやく」というツイートリンクが表示されます。

以上、よろしくお願いいたします。

2011年2月6日日曜日

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ハッシュタグ登録時のルールを追加致しました。

診断作成時に登録できるハッシュタグですが、
複数のユーザー様が同一のハッシュタグを登録されるケースがあります。

これにより、あるユーザー様が使用していたハッシュタグを、他のユーザー様が意図せず使用してしまい、Twitterでの検索結果でバッティングしてしまうという問題が時々ございました。
また、その作者様に修正依頼をかけたくても、作者が誰か分からない場合は依頼が出来ないという問題もありました。

そこで今回、診断作成時のハッシュタグ登録について、以下のようにルールを追加させて頂きました。

  • ハッシュタグを登録する場合は、ログインを必須とさせて頂きます。
  • その際、「作者名を非表示」にして登録することは出来ません

この仕様は、診断の新規作成時にはもちろんですが、
過去の診断の修正時も適用されてしまいますので、
何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

2011年1月3日月曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

日別のランキングページを公開しました。

新年あけましておめでとうございます。
本年も診断メーカーをよろしくお願いいたします。

さて、このたび「日別ランキングページ」を公開しました。
これは日別に集計された診断ランキングとなります。

「昨日一番人気だったのはどんな診断か?」、
「1週間前は何が人気だったか?」
などをご確認いただけます。

ただし、集計を開始したのが2010年12月7日であるため、
日別ランキングを表示できるのは2010年12月7日以降となります。
申し訳ありませんがご了承下さい。

日別ランキングページはこちら

以上です。
今後ともよろしくお願いいたします。