2013年10月29日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断作成時の新規ハッシュタグの登録機能を再開しました

2013年9月4日に「新規ハッシュタグ登録を休止しています 」というアナウンスをしておりましたが、
問題が解決し、本日より再び新規ハッシュタグの登録が出来るようになりました。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。

今後ともぜひ楽しい診断を作成いただければと思います。
宜しくお願い致します。

診断作成ページはこちら

2013年9月4日水曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

新規ハッシュタグ登録を休止しています(再開しました)

診断作成時にハッシュタグを登録する際に、
TOPSYというウェブサービスのAPIを利用してチェックしておりましたが、
現在問題が発生しているため登録機能を休止いたしました。
再開に向けて対応を検討しておりますが、
再開できた際は改めてこちらにてアナウンス致します。

宜しくお願い致します。

2013年3月16日土曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

改行に対応しました

Twitterがツイートの改行表示に対応したとのことで、
診断メーカーでも改行に対応致しました。

診断作成画面において、「結果表示テキスト」の項目に改行を入れると、
上記画像のように改行して表示されるように致しました。
またツイートの内容にも改行が反映されます。

ぜひご活用下さい。

2013年2月28日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「みんなの診断結果」の表示仕様を変更しました。

PC版、スマートフォン版の各診断ページに表示される「みんなの診断結果」は、これまでTwitterで提供されているTwitter公式ウィジェットを利用することで、関連ツイートを表示していました。

しかし、Twitterの提供するAPI仕様の変更により、このウィジェットが2013年3月5日以降使用できなくなります。
http://blog.jp.twitter.com/2013/02/join-conversation.html
Twitterより新しい「埋め込みタイムライン」 というものも公開されましたが、そちらでは各ページごとに設置して関連ツイートを表示する機能が現状では搭載されておりません。

そのため、関連ツイートを検索して表示する仕組みを、独自に用意しまして、本日そちらに切り替えました。


これにより大きく変わる点は、「みんなの診断結果」をこれまでのようにリアルタイムに自動更新させるには、診断メーカー内でログインをする必要があるという点です。
ログインしていないと、一部保存されたツイートが表示されますが、自動更新されません。また表示されない場合も多くあります。
申し訳ありませんが、TwitterのAPIの仕様であるため、ご理解いただけますようお願い致します。
ぜひログインしていただき、ご利用いただければと思います。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。





2013年2月12日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

新しいマイページを公開しました

診断をたくさん作っていると、
どの診断がどのくらいみんなに楽しんでもらえているのか、
どの診断がお気に入りされたかが分かりにくいという状況でした。

そこで、この度新しいマイページを公開しました。

マイページでは以下の様なお知らせを見ることが出来ます。
  • HOT・PICKUP診断
    作成した診断がHOT・PICKUPにランクインしている場合、その診断と順位を一覧にして表示します。
    →たくさん診断を作っていても、現在どの診断がランクインしているかひと目でわかります。
  • 診断人数の突破記録
    作成した診断の診断人数が100人、1000人、10000人、20000人と規定された人数を超える毎に「◯◯◯人を突破しました」というお知らせを表示します。
    ※この突破記録は2月6日より記録しているため、それ以前に各数値を突破している場合は記録されておりません。
    →過去に作った診断が10万人を突破したことなどを時系列で知ることができます。
  • お気に入りされました
    作成した診断が誰かにお気に入り登録されると、お知らせを表示します。
    →どの診断が誰にお気に入り登録されたか、時系列で知ることができます。(登録した方が非公開ユーザーである場合、ユーザー名は非公開となります。)
ぜひ定期的にチェックしてみて下さい。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

新しいマイページはこちら

2013年1月29日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断作成画面に入力補助機能を追加しました

診断の作成画面にて、
[USER]は『[RESULT1][RESULT2][RESULT3][RESULT4][RESULT5][RESULT6][RESULT7][RESULT8][RESULT9][RESULT10]』です。
という形で入力を行う、
「結果表示テキスト」の欄に[RESULT1]、[RESULT2]などを手で入力するのは少し面倒でした(特にモバイル)。
また、それらの文字列で一文字でも間違えてしまうと、診断結果が正常に表示されない問題もございました。

そこで「入力補助機能」として、[RESULT1]〜[RESULT10]のボタンを配置し、クリックするだけで自動的に入力欄に挿入されるようにしました。

この入力補助機能は「テーマ」の欄にも配置しています。
これにより、少し入力しやすくなったかと思います。
(※この機能はフィーチャーフォンでは使用できません。)



今後の診断作成に、ぜひご活用いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。

診断作成ページ