2015年11月4日水曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

マイページにて非公開の診断が「◯◯人突破」と表示される件について

マイページでは、作成した診断が、ある程度の人数に達すると、
「◯◯◯◯(診断名)が◯◯◯人を突破!」
と表示される機能があります。

先日2015年10月27日、1000人以下における突破人数のチェック設定を調整しました。

これまでは、100人・300人・500人に達すると突破のお知らせを表示しておりましたが、
この調整によって
100人・200人・300人・400人・500人・600人・700人・800人・900人と、
100人刻みで突破のお知らせを表示するように致しました。

ところが、今回設定にミスがあり、非公開になっている診断についても、
突破記録をチェックする機能が働いてしまっておりました。

この突破記録のチェックは基本的に診断ページが表示された際におこなっているのですが、
診断が非公開でエラーと表示された際にも、裏側でチェックをしてしまっておりました。

例えば、ある診断において、診断人数が「600人」を超えた状態で診断を非公開にした場合、
その診断のURLを開いた際に、
表示としてはエラーになりますが、裏側では人数をチェックしてしまっており、
設定変更前にチェック対象となっていなかった「600人」を新たに「突破した」と記録してしまっておりました。
その結果、非公開にしているはずの診断が、マイページ上で「600人突破」と表示されてしまっていたことになります。

実際は非公開になる前にその人数を突破していたにもかかわらず、
今回の新たなチェック設定が非公開の診断に適用されてしまったため、新たな記録として表示されてしまいました。
ご心配をおかけして大変申し訳ございませんでした。

現在、この機能は修正されており、非公開になっている診断については、突破記録のチェックを行わないようになっております。

また非公開にしているはずの診断が公開されていたわけではございませんのでご安心ください。

マイページ上の表示については、調整を行わせていただきます。

この度は大変申し訳ございませんでした。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

2015年11月2日月曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

セキュア通信(SSL/TLS通信)に対応しました

診断メーカーはみなさまに、より安心して当サイトをご利用いただけるよう、「セキュア通信」に対応致しました。

「セキュア通信」とは、「暗号化通信」「SSL/TLS(Secure Socket Layer / Transport Layer Security)通信」などとも呼ばれ、インターネット上でやり取りする情報を暗号化することで、安全にデータの送受信をおこなうことができる仕組みで す。

セキュア通信をすると、ご利用のウェブブラウザのアドレスバーに表示されているURLが、https://shindanmaker.comと、先頭がhttpではなくhttpsとなり、アドレスの先頭に「鍵」のマークが表示されます。(ウェブブラウザの仕様によって表示の仕方は異なります。)

例1)iOS版Safariでは先頭に鍵マークが表示されます。

例2)PC版Chromeでは、鍵マークに加え、グリーンでhttpsと表示されます。


現在、フィーチャーフォン(ガラケー)以外でのアクセスは
http://〜 でアクセスした場合でも、強制的にhttps://に転送されるようになっております。

詳細はこちらでもご確認いただけます。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

2015年10月16日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「登録済みリスト」を公開しました

診断を作成する時に、リストでよく使用される値を、運営側が「登録済みリスト」として用意しました。
これにより、作成画面に容易に挿入でき、入力の手間が省けます。

現時点でリストに挿入できる値としては、
  • 連番の数値(これは開始と終了の値を入力する事ができます。)
  • 日付(365日分)
  • 47都道府県
の3種類となっております。

ご利用手順

1.診断の作成画面において、「リスト」の項目の中に「ツール」というボタンがあります。


2.これを開くと、挿入ツールが開きます。
このツールでは、リスト内に[USER]や[RESULT1]といった値を挿入できるボタンなどがあります。
この中に、「登録済みリスト」というメニューのボタンがあります。

 3.「登録済みリスト」ボタンを押すと、「登録済みリストの選択画面」が表示されます。今回は、日付のリストの挿入ボタンを押します。


 4.日付(365)の「リスト1に挿入」ボタンを押すと、作成画面のリスト1の項目内に、1月1日〜12月31日までの365個の値が挿入されました。



このリストの種類はまだ少ないですが、 ぜひご利用頂けますと幸いです。
この登録リストの内容は随時追加していく予定です。




今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

診断メーカートップページ
診断作成ページ 

2015年10月15日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断を「非公開」にしても作者のみ閲覧できるようにしました

これまでは診断を作成する際に「診断を非公開」として保存すると、作者本人も含めて誰も閲覧することが出来ない状態となっていました。

今回、非公開にしても作者だけは閲覧できるように仕様を変更致しました。

非公開にしている診断を開くと、上部に
「【非公開】作者のみ閲覧できます」
と表示されます。


出来上がった診断を公開する前に確認したり、
自分だけのために作った診断として楽しんだり、
といった形でご利用いただければと思います。

今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

2015年9月30日水曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

計算式 CALC() に関連する修正のお知らせ

先日公開しました「計算式機能」について、誤っていた部分、問題のあった部分を修正致しました。
(別記事: 診断で数式の計算ができるようになりました

1.計算式の中に「負の数」が入っていた場合、正しく計算されておりませんでした。

例えば、
CALC( 10 * -1 ) 
CALC( 10 + -1)
というように、計算式の数値の一部が負の値になっていた場合、[ERROR]と表示され、正しく計算されない状態となっておりました。

大変申し訳ございませんでした。
修正を行い、現在は正しく計算されるようになっております。


2. サンプルデータに一部誤りがありました

診断作成画面の中に「サンプルデータを挿入する」という機能があります。
そこで用意していたデータの「計算式4 ある値を複数に振り分ける」において「診断結果テキスト」の内容に誤りがあり、サンプルの内容を元に診断を作成しても正しく計算されない場合がございました。
大変申し訳ございません。

誤)
[USER]さんの1日
睡眠:  CALC([RESULT1]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3]) * 24)時間
食事:  CALC([RESULT2]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3]) * 24)時間
勉強:  CALC(24 - ([RESULT1]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3])*24) - ([RESULT2]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3])*24))時間
正)
[USER]さんの1日
睡眠:  CALC([RESULT1]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3]) * 24)時間
食事:  CALC([RESULT2]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3]) * 24)時間
勉強:  CALC(24 - CALC([RESULT1]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3])*24) - CALC([RESULT2]/([RESULT1]+[RESULT2]+[RESULT3])*24))時間
解説)
最後の「勉強」の時間の計算式は「CALC(24 - 睡眠時間 - 食事時間)」をさしており、カッコ内の数値は最初の2行(「睡眠」「食事」)で表示された値と同じ必要があります。

誤った例では、最初の2行ではCALC()を用いて四捨五入されているにも関わらず、
最後の行での「CALC(24 - 睡眠時間 - 食事時間)」の、各「睡眠」「食事」の時間を指す数値においてCALC()の計算式を入れていなかったため、各々の値が四捨五入されていない値となっておりました。

そのため、最後のCALC()の計算で出力される「勉強時間」に時折ズレが生じ、3つの合計時間が24時間にならない場合がありました。

このような計算の場合、CALC()の中にCALC()を入れ子にして設置する必要があります。

ややこしくて申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

現在、サンプルデータは正しい内容に修正されております。
 また、この計算を使用したサンプル診断も修正しております。
http://shindanmaker.com/557752


以上、ご不便をおかけして申し訳ございませんでした。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

2015年8月18日火曜日

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診断で数式の計算ができるようになりました

※修正のお知らせはこちら

診断で数式の計算が出来るようになりました。

計算機能:CALC() 


診断を作成する時に、このCALC()という文字列を利用します。
CALC()のカッコの中に数式(足し算・引き算・掛け算・割り算)を入れて設定すると、
診断結果では 数式が計算された上で表示されます。


「診断結果テキスト」に、
[USER]さんのお買い物
みかん:[RESULT1]個
りんご:[RESULT2]個
キウイ:[RESULT3]個
合 計:CALC([RESULT1]
+[RESULT2]+[RESULT3])
と設定し、
各リスト([RESULT1]〜[RESULT3])の中に、それぞれ1〜5の数字を入れます。

この設定で診断をした時、
最初に[RESULT1]〜[RESULT3]の部分が変換されます。
userさんのお買い物
みかん:3
りんご:1
キウイ:5
合 計:CALC(3
+1+5)
次に計算式である
CALC(3+1+5)
という箇所において、CALC()の中にある数式が計算されます。計算によって
9
と変換されます。

そして、最終的な診断結果は
userさんのお買い物
みかん:3個
りんご:1個
キウイ:5個
合 計:9個
という表示になります。

このように、診断結果で表示された数値を、様々な形で計算することが出来るようになります。

この機能を利用して、サンプル診断を複数用意致しました。
ぜひご活用いただき、楽しい診断を作成していただけますと幸いです。

今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。


診断作成ページ
診断メーカートップページ


2015年8月7日金曜日

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改行変換ツールを公開しました

先日公開しました「リストの値を改行できる機能 」が、多くのユーザー様にご利用いただいておりまして、誠にありがとうございます。

この機能は「リストに入れる値の中に[BR]を入れると、診断結果の文章で改行されて表示される」というものですが、
改行が入ったテキストや、アスキーアート(AA)などを予め別に用意していた場合
そのテキスト内の改行を手動で[BR]に変換しなくてはならくなり、手間です。

そこで今回、改行を自動で[BR]に変換できる改行変換ツールを公開しました。

下記の画像のように、
「変換前」のテキストエリアに改行入りの文章を挿入すると、改行が[BR]に変換され、「変換後」のテキストエリアに表示されます。

 
これは、予め作成したテキストを貼り付けても、
このテキストエリア内で手入力をしても、自動で変換されます。

改行を利用した診断を作成される場合、便利になるかと思います。
ぜひご活用下さい。

今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

2015年7月4日土曜日

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(解消しました)サイトにつながりにくい現象について

昨日、2015/07/03 午後より、
サーバに接続しにくい状況が発生しており、現在原因を調査中しております。
ご迷惑おかけして大変申し訳ありませんが、何卒ご理解の程お願い致します。

調査の経過はこちらのページにて報告させていただきます。

2015/07/05 追記)
調査の結果、一部のプログラムを調整したことが原因でサーバが重くなる現象を確認し、
そちらを修正することで、問題が解消されました。
混雑状況によって、時々応答が遅くなる問題が依然存在しておりますので、
引き続き改善を行ってまいります。
この度はご不便をおかけして大変申し訳ありませんでした。
引き続き診断メーカーを何卒宜しくお願い致します。

診断メーカー

2015年7月3日金曜日

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リストの値を改行させる事ができるようになりました

診断を作成する際に、リストに登録する値の中に[BR]という記号を入れると、
診断結果で、改行して表示出来るようになりました。

これまで、リストに登録する値は、「改行で区切ることで一つの値」として登録される仕様であったため、「値そのものを改行させたい」と思っても、改行させることが出来ませんでした。

例えば、 「あなたにおすすめの俳句」 というタイトルで、以下のような「診断結果テキスト」を設定したとします。


次に、リストには登録したい値(俳句)を設定するとともに、改行させたい所で[BR]という文字列を挿入します。


リストの中では各値は一行ですが、
診断結果を表示する際、この[BR]は改行に変換されて表示されます。


この機能を使ったサンプル診断はこちらです。

これによって、新たなバリエーションの診断や、アスキーアートなどを利用した診断も作成出来るかもしれません。
ぜひ、ご利用いただけますと幸いです。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。

診断作成ページ
診断メーカートップページ

2015年4月28日火曜日

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診断結果をSNSでシェアする際の仕様を一部変更しました

診断結果をTwitter等のSNSでシェアする際、
投稿画面で表示される「投稿用テキスト」は基本的に
  • 診断結果テキスト
  • ハッシュタグ(Twitterのみ)
  • URL
の組み合わせで構成されます。

Twitterの場合、一回のツイートで投稿できる文字数は140文字となっているため、
もし上記の投稿用テキストの文字数が140文字を超えてしまうと、
投稿することが出来なくなります。 

しかし、作成されている診断の内容や、診断に使用される名前など、
条件によっては、その規定文字数を超えてしまうケースがありました。

そこで今回、投稿用のテキストが、シェアするSNSの規定文字数を超えてしまう場合、
診断結果テキストを一部カットするように致しました。


例えば、ある診断が、以下の様な文字数であったとします。
  • 診断結果テキスト = 130文字
  • ハッシュタグ = 10文字
  • URL = 23文字(現在は短縮されるため、常に23文字)
このとき、投稿用テキストは
130文字+(スペース1文字)+10文字(スペース1文字)+ 23文字 = 合計165文字となり、25文字分が超過するため、Twitterでツイートする事ができません。

ここで超過分の25文字は「診断結果テキスト」からカットされます。
ハッシュタグとURLはそのまま残ります。

この処理によって、上に述べた診断は、以下のような文字数に処理されます。
  • 診断結果テキスト = 130文字 → 105文字に短縮され、末尾に「…」と表示
  • ハッシュタグ = 10文字のまま
  • URL = 23文字のまま
これにより、
105文字+スペース1文字+10文字+スペース1文字+23文字=140文字 となります。
一部の文字がカットされてしまうものの、
ツイートしようとした際に、投稿画面で既に文字数がオーバーした状態では無くなります。

これはツイートボタンなどのシェアボタンを押した際の投稿画面のみに適用されております。
サイト上で表示される診断結果や、コピペ用のテキストボックスには影響はありません。

現在この規定文字数は、
  • Twitter 140文字
  • mixi 150文字
  • amebaなう 140文字
として設定しております。
その他のSNS等では超過分をカットする処理はしておりません(今後追加する可能性はあります)。
また、URL短縮の有無、 ハッシュタグの有無など、SNSの投稿条件によって短縮の仕様を変えております。

以上となります。
今後とも診断メーカーをよろしくお願いいたします。

2015年4月9日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断結果を縦書きに変換できる機能を追加しました

診断結果の文章は、通常横書きですが、
それを縦書きに変換できるオプションを追加しました。

これまでにもユーザーの皆様には、俳句や短歌などをコンセプトにした、五七五調の診断を多数作成いただいておりましたが、
「これを縦書きで表示すれば、見た目にも、よりそれらしくなるのでは」と考えておりました。

サイト上で診断結果の文章を縦書きで表示させることは簡単ですが、
Twitterに投稿した際にも縦書きで投稿出来た方が良いと思い、
文字の縦横の位置を入れ替えて、縦書きのように見せる仕組みにしました。

この機能を使用して作られたサンプル診断はこちらです

診断作成画面では、「縦書き変換」というオプションが追加されています。


このオプションを「いいえ」にした状態では、これまで通り、
横書きの診断結果が表示されます。



そして、これを「はい」にすると、同じ文章が縦書きになって表示されます。





「縦書きのように見せる」 という表現のように、
この文章は実際は横書きであり、全角スペースと半角スペースを用いて位置を調整しているものです。
全角スペースを「 ◯ 」、半角スペースを「 _ 」とした場合、実際には下記のような文字が入っていることになります。

◯_◯_◯_ふ
b_◯_か_る
y_み_わ_い
◯_ず_ず_け
s_の_と_や
a_お_び
m_と_こ
p_◯_む



 従って、これを改行なしで並べると以下のように、全く意味を成さない文章になります。


◯_◯_◯_ふ b_◯_か_る y_み_わ_い ◯_ず_ず_け s_の_と_や a_お_び m_と_こ p_◯_む l e


改行に対応していないTwitterクライアントなどでは、このような表示になってしまう可能性がありますので、ご了承くださいますようお願い致します。

現在、縦書きに変換した状態で投稿できるSNSサービスは、TwitterとLINEのみとなっております。その他のmixi、facebookなどは縦書きに変換されず、横書きのままとなります。

ぜひ、五七五調などの診断にはこのオプションをご利用いただき、
これからも楽しい診断コンテンツを作成頂けますと幸いです。

今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。


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