2017年3月30日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

絵文字が登録できるようになりました

これまで診断作成時に使用することが出来なかった「😄」や「💖」などの絵文字が登録出来るようになりました。

この絵文字は診断作成画面の「ハッシュタグ(Twitter)」以外の項目でご利用いただくことが出来ます。


ただし、使用するOS・ブラウザ・アプリなどによって表示される絵文字のデザインが異なっていたり(例えばスマイル😄の絵文字が利用環境によってどのように表示されるかこちらでご確認いただけます。)、一部の利用環境では絵文字が表示されない場合もあります。ご留意いただけますよう宜しくお願い致します。

以上、宜しくお願い致します。

診断メーカー

2017年3月10日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「下書き」機能を公開しました

これまで、診断作成において、「下書き保存する」という機能は存在していませんでした。

そのため、途中の状態で保存したい場合は「非公開」にして、一度「作成完了」まで行う必要がありました。

こうしてしまうと、保存の時点でIDが割り振られてしまい、実際に診断が完成して公開した時には新着一覧の上位には表示されない、という問題点がありました。

また、作成中に意図せずウィンドウを閉じてしまったり、別のリンクを開いて戻った時など、作成中の診断が消えてしまった、というお声をいただくことがありました。

そこで、今回「下書き機能」を公開しました。




診断作成画面の各項目を編集するたびに、自動的に下書きが保存されます。
作成が完了すると下書きも自動的に削除されます。

これにより、途中まで作成し、そのまま画面を閉じても、後から作成を再開することが可能ですし、
意図せず作成画面が閉じてしまったとしても直前の作業まで保存されていますので今後は安心して作成いただけるかと思います。
ぜひご活用いただけますと幸いです。

以上、宜しくお願い致します。
【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「テキスト一括挿入」機能を追加しました

診断作成時に、リストに値を設定する時に同じ値をたくさん登録したい事があると思います。

例えば「あたり」と「はずれ」のどちらかが出る診断で、「あたり」が出る確率を下げるために「はずれ」をたくさん登録したいとき、などです。

▼リスト1
あたり
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
はずれ
このようなとき、今までは「はずれ」を手打ちするか、またはコピー&ペーストなどを使う必要があり、いずれにしても多少の手間があったかと思います。

そこで、今回「テキスト一括挿入」機能をリリースしました。

これは「挿入したいテキスト」と「挿入したい数」を設定し、一括でリストにテキストを挿入できる機能です。

診断作成画面の「挿入ツール」の中に、「テキスト一括挿入ボタン」があります。
それを開くと、「テキスト」と「数」の入力フォーム、および挿入ボタンが表示されます。


これを使用することで、今までの手打ちの手間が省けるかと思います。
ぜひご利用いただけますと幸いです。


また、これまで「登録済みリスト」として「都道府県」や「数値の連番」を一括挿入できる機能や、「改行コード変換ツール」が別ウィンドウや別ページで表示されていましたが、この挿入ツール一箇所にまとめました。

以上、宜しくお願い致します。