2017年3月10日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「下書き」機能を公開しました

これまで、診断作成において、「下書き保存する」という機能は存在していませんでした。

そのため、途中の状態で保存したい場合は「非公開」にして、一度「作成完了」まで行う必要がありました。

こうしてしまうと、保存の時点でIDが割り振られてしまい、実際に診断が完成して公開した時には新着一覧の上位には表示されない、という問題点がありました。

また、作成中に意図せずウィンドウを閉じてしまったり、別のリンクを開いて戻った時など、作成中の診断が消えてしまった、というお声をいただくことがありました。

そこで、今回「下書き機能」を公開しました。




診断作成画面の各項目を編集するたびに、自動的に下書きが保存されます。
作成が完了すると下書きも自動的に削除されます。

これにより、途中まで作成し、そのまま画面を閉じても、後から作成を再開することが可能ですし、
意図せず作成画面が閉じてしまったとしても直前の作業まで保存されていますので今後は安心して作成いただけるかと思います。
ぜひご活用いただけますと幸いです。

以上、宜しくお願い致します。